ひなたあきらのおけまる公認心理師たん

新制度公認心理師の検証をしばらく続け、この制度がよりよいものになるための問題提起を行いつつ、カウンセリングの在り方について考え、最新の情報提供を行っていきます。ほか心理学全般についての考察も進めていきます ブログ運営者:ひなたあきら メールアドレスhimata0630★gmail.com(★を@に変えてください。)

タグ:S女史

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ᴛʜᴇ ᴀɴsᴡᴇʀ ɪs ɪɴ ᴍᴇ. 
何かを閃いたように蒼空を仰ぐ可愛いらしい鳥。みなさんは、どんな心の声が聴こえますか。

#ファインダー越しの私の世界
#写真好きな人と繋がりたい


◯ 公認心理師制度の崩壊by滅多切りS女史



※ いつもカミソリのような舌鋒鋭いS女史の見解で、僕の見解ではありますん。

僕:児童家庭福祉っつー国家資格創設になるらしいね

S女史:あーアレね、児童虐待防ぐために児童福祉司の専門性高めるっつー名目ね

僕:精神保健福祉士か社会福祉士にさらに学習科目を重ねて子ども児童家庭福祉取らせるということみたい

S女史:精神保健福祉士協会が精神崩壊福祉士にする気かと言ってる日本社会福祉士会も存在否定されてると、激おこぷんぷん丸

僕:ちょムカ💢で反対運動すごみんみたいやね。この2団体の組織率は20パーセントぐらいや。数はチカラはホントやな。児童福祉司のメインに据えるつもりなんだね

S女史:2福祉士置いてけぼり感満載ってことで。やはり組織率≒政治力
行政から見えない≒存在しない
ですです。組織率あげて声出すのは大事

僕:まとめると
「論点:職能団体が分裂している場合ではない。心理臨床学会、日本臨床心理士会もパフォーマンスを発揮して日本公認心理師協会と協働、会員の経済的負担をスリム化できるように工夫して会員組織率を上げる、そして資格認定協会もなんちゃら、の会に至っては言語道断byS女史」

でよき?
公認心理師協会に入りやすくするためにはリンシ会とセットバリュー価格にならんかのう。ポテトLもつけて

S女史:統一しやがれ、ホンマそれ。

日本公認心理師協会vs公認心理師の会

公養連vs公大協
(公認心理師養成機関連盟は日本公認心理師協会側、公認心理師養成大学教員連絡協議会は公認心理師の会側)

日本心理臨床学会vs日本心理学会

コレはハイエナが付け入る隙あり過ぎでハイエナも困っちゃうレベル 

スタッフが不味そうなので捨ててしまいました。若い人ばかりの明るくて低時給時給高学歴の職場です。このままだと紙クズゴミ資格になってしまうわ

僕:ほんまそれな。あと資格認定協会が公認心理師協会の研修を研修ポイントにしてくれさい

S女史:会費負担大き過ぎ。公認心理師協会に入ると永遠5,000円引とかしないと。「の会」は言語道断吸収合併説しか勝たん

あとリンシ2群ポイント。
試験実習団体が取らせるポイント、あれは無理筋…

の会は「教育研修型」職能団体と機能特化を表明すればまだマシ

僕:心の健康懐疑とリンシ会両方とも出るのは例えば沖縄賢人や試され過ぎた大地民には無茶苦茶や

教育研修型食農団体様は公認心理師教会?

S女史:心の健康会議はまだ地方開催するけど、リンシ会研修は東京・大阪優遇
ちな「の会」定款には公認心理師のスキルアップ・キャリアアップしか掲げてない。ソーシャルアクションは視野にない

僕:じゃ、食農団体じゃなくてもええやん

S女史:そういうこと。そもそも「の会」は自称してるだけで、職能団体の体をなしていない
「の会」公認心理師協会箱庭療法部会に吸収合併させよう

僕:箱庭w

S女史:描画でもええで

※ 頭脳明晰な S 女史と話していると、さまざまな事柄に気づかされます。今回の児童福祉司のための新しい国家資格は、一見専門性を高めて児童虐待に当たらせることで児童相談所職員の識能を高めるように思えます。しかしながら、現任の児童福祉司は自治体によっては深夜まで働くのが当たり前、そんな福祉司たちがわざわざ仕事を休んで学校に行くというのは大変非合理的な構想です。

古くからある精神保健福祉士、精神保健福祉士すらこういった扱いを受けてしまうのですから、この期に及んでまだ無用な権力闘争に明け暮れる公認心理師団体は職能団体というよりは食農団体にしておいた方が人様のためになるかと思うのです。今度行政主導で新しい心理国家資格を「お、これはもっと役に立ちそうだ。」といって作ってしまったら公認心理師の方が「趣味の資格」として、ひとたまりもなく吹けば飛ばされてしまうでしょう。

この「児童家庭福祉」も簡単に創設されてしまうわけですから、こんな風に職能団体が分裂しているガタガタ状態の公認心理師は本当にひとたまりもないでしょう。

公認心理師制度推進室は「上位資格については考えていない」というものの、他部局、ひょっとして内閣府あたりが国営ギャンブル構想に絡めて「ギャンブル依存症専門心理士」を国家資格にしたり、厚生労働省も障害福祉局ではなく、医系技監 (事務次官級の医師免許を持つ厚生労働省職員)を頂点とする医療行政に詳しい医系技官がふと思いついて構造を練り、医療系の新しい心理国家資格を作ってしまい、医師団体が「こっちの資格の方が使い勝手がええわ」と思うようになったらそれまでです。

別に厚生労働省には医系技官だけでなく様々なキャリアがさまざまに働いているので福祉と心理とからめた新しい心理資格も作れます。

文部科学省、法務省、経済産業省、社会保険庁と様々な省庁の部局が思い思いに新しい心理資格を作れます。財務省、金融庁が国家心理資格を作っても構わないわけです。

国会を通過させて法を制定させてしまえばいいだけですから。

そういうわけで50年抗争を経てせっかく心理国家資格ができたとしてもこんな風に職能団体が分裂している現状のていたらくでは吹けば飛ぶように公認心理師はある日大きく価値を切り下げられる可能性は大いにあると思うのです。




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selected the photo&lyric by sora (@Skylit_Blue)

ひとは仮面を もっている
生きるために もっている

あなたは幾つ もっている?

だいじょうぶ

脱げる場所があるのなら
かえる場所があるのなら🗝


◯ 一刀両断公認心理師S女史

1.はじめに

S女史は心理臨床学会直前から仲良く?なった公認心理師・なんだか知らないけど(多分)そこそこの要職にある極めて危険な毒舌家です。というわけでいつも通り雑談がてらいろいろ教えてもらいました。

2.公認心理師制度が始まってから…

僕:というわけで制度始まってからなんちゃらかんちゃらでSちゃん変わったことあるぬか

S女史:うーん、実習の時間がきちんと示されたことかなあ

僕:どんなんのが?

S:学部での実習も大変そうやね。地方は元々心理が少ないから実習指導者の要件を満たす施設探すのバタバタやったと思うわ

僕:まあこんな風にカリキュラム厳しくなると思わんかったからなあ

S:これまでなんのノウハウなかったし。受けが入れ側は負担多かったよね。今はもう経験年数と大学がよっしゃほなそれで行くかっ!ていう認定

僕:Sお前大学教員?

S:いや全然、でさ、大学、施設、学生が「実習はこんなもんかあ」と思い込む前になんとかせんと

3.公認心理師制度への思い

僕:というわけで国家100年の大計について語っていただきたいねぬ

S:「ようやくできた国家資格です。これまで国家資格がなかったことでさまざまな制度で認められることなかったのにようやく認められるように」(棒)

僕:せやね、ほか福祉職や療法士に負けっぱなし。誰が悪いかはわかってるけど。χとかφとかρとか

S:それな!資格遅すぎ。国家資格になってやっとスタートライン。制度は官僚や大臣じゃなくて現場の公認心理師が変える!っつー気概を持ってどんどん発言してかないと

僕:Sちゃんなんかの役員?

S:いや全然わてちゃうで
でな、これからな、2つの職能団体1つにまとまれないんだったらもう邪魔するアンモナイト化石は引退せいやこのままじゃ公認心理師どこに行っても相手にされへん。学説が新しいとかそんなもん関係あらへんわ。呉越同舟でもこのままじゃ泥舟沈む。なにが「国民の健康保持の増進」や。ええ加減にせい

僕:Sおまやっば偉い人?

S:いやちゃう。でも言い過ぎたから記事にする時は過激な発言削ってね。

僕:うんわかった。引退うんぬんはさすがにな。自主規制

S:柔らかい感じで。手をつないでみんな仲良く、とか。なんか小学校的な

僕:うんうん。平和にな

4. 2024年からの純粋培養者に望むことは?

S:正規カリキュラム初めての心理師。これからの制度についてバシバシ言って欲しい
大学教員や先輩とかやな
カリキュラム変革のためにもなる

僕:Sお前日心(日本心理学会)の要職?

S:違うよ。悪いけどそれまでの心理師は私やお前も含めて「正式カリキュラムまでのツナギ心理師」だけどこれ書いたらあかん。新規心理師は日本の心の健康を担うという気概や矜持を持って欲しいぬぬぬ

2024年以降が新規。2022年5年後見直しでもパーフェクトカリキュラムを受けてないでしょ?そういうツナギなんちゃって高齢者たちで議論してもなあー。ムダムダ。新カリキュラムで養成された子たちの出来具合や合格率、現場での活躍具合、感想不備不満、あ、ひなた高齢者うんぬんも記事から除いてね。

僕:おけまる水産S教授

S:だから教授ちゃうねん。今調査やってるよね。  

2022年の5年後見直しのために大事な資料だよね。でも師会は調査するだけで権限は分裂団体の片割様だから、そゆわけでない。回答率40パーセントはマズイよね。締め切りもう一回伸ばしたらいいと思うぬぬ

公認心理師の職能団体割れてるのやばみんやばたん

公認心理師制度室は頭痛が痛いぬ。誰やらどこが代表かわからぬ。バラバラにいろいろ言われたら何?本当は誰?ワタシはどこ?になって非常につらたん

行政はそんなもんマトモに扱えるわけないじゃん。ほかの職能団体は意見違ったら別の部を作って別々に研究しとる。このままじゃ
孤高人心理師や

僕:あ、それいただき

S:あほ。ガキ。ほんま学歴とプライドの山高くて遭難しちょる。船頭多くて舟ヒマラヤ山頂登って空飛ぶわ

推進室も職能団体様2名様には何の期待もしちょらん

5年後の見直しは職能団体撃沈。今回のデータだけでいい。

職能団体じゃなくてただの調査やってる機関ね。

(相変わらず厳しいなあ…)

ひなた思ってる独り言口に出るのは悪い癖や

僕:うい

S:でな、今回の調査の40パーセントって高く見えるやんか。ところが50パーセント以上ないとただの参考資料や

若い官僚は公認心理師のために血反吐吐きながらデスマーチで残業してる。文字通り命がけ。公認心理師の生の声が聞きたい。しかし公認心理師は調査しても打っても響かない、調査に答える気もない。そんな程度の奴らなのか

じゃあ俺たちが徹夜残業してるのはなんなんだ。そしたら情け容赦なく見捨てる見放す。官僚は厳しいわ。他職種活用これまでと同じようにした方がええわ

これ普通の考えや。このままじゃ公認心理師紙切れゴミクズ資格になるで

5.臨床心理士と公認心理師の資格併立

僕:どないや?

S:八百屋でサバ買うかたつむり
活動場所が同じく同じ。違いがだせぬ。

臨床心理士は二資格一法案の「医療心理師」 と言う人もおるけど臨床心理士寄りだぬ。
資格併設アドバンテージは無理筋みん。6年教育、複数分野の汎用性。

たぶん「医師の指示」の文言と求められる医療知識の多さから、そんなこと言ってるんでしょうけど、むしろ医学的知識もないのに医師とは連携しない、とかの方がよほど怖いと思うわ、

「医師の指示を受ける」の運用とカリキュラムについては、今後どうとでもなるし議論の余地はあるから法成立時点の制度運用上の課題を残している時点でその辺を判断しようとしてしまうのは危険物理学

「共存共栄」と臨床心理士は言うてるけど言葉だけで具体的な中身のビジョンは何もしていない。空っぽや。

公認心理師カリキュラム等検討会の資料を読めばわかりみしかないけど臨床心理士資格認定協会側の発言は「臨床心理士は何も変わるつもりはない。公認心理師は臨床心理士が上位資格的位置づけになれるように、程度の低い資格にしてもらわないと困る」  

たわ言しか言っとらん「共存共栄」繰り返して共存共栄の大安売り8割引きぐらいやな。

カリキュラムもできてしまってからは変わるかもしれないけどなかったら逆にヤバたん

カリキュラム的には臨床心理士養成制度への批判を受けて公認心理師カリキュラムができた形になるので、どっちが上位かと言えば公認心理師やん。

臨床心理士1種大学院は学内相談室での緻密な研修1週間義務付けてるのはまあ臨床心理士を評価してやってもいい。

公認心理師もカリキュラムの見直しは行っていくので、その際にどうするかやな。

同じ領域や分野での汎用性、臨床は修士で専門職修士でも2年の養成、公認は学部と修士か学部卒プラス実務でまたは6年の養成。国家資格やし政策領域では今後は公認が求められる形になってくるので、臨士は今のまま何も変わらなければマイナーアングラなレアモノ資格や

臨床心理士資格が生き残る道としては、公認心理師と全く違う点を打ち出すか公認心理師の上位資格or付加資格に位置づけるか

今年の臨床心理士資格試験の出題はお好きな人向けの内容や

上位や付加なら養成カリキュラムの再編も必要になってくるし、それだけの力があるかどうか

元々、すぐには国家資格はできないから自分達で作ろうとしたのがスタートなので、国家資格ができたからリンシはもうオワコンってことで。

僕:あぶねーなあ。この記事出せんわ。全面的にボツにする。

S:せやな。危な過ぎるわ。ひなたよろしくな

僕:今日はたった2時間のインタビューにお答えいただきあざすあざす

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photo&lyric by なぎふぉと。 (@ NagiPhotoDays)
「なんでパパはせんせいなの?」と3歳の娘に訊かれ、口をついて出たのが「楽しいからだよ。」でした。我ながらこの言葉が出て良かったなと思えたし、娘にもそんな『"楽しいから"を理由に選んだ未来』を駆け抜けて欲しいと願うのでした。


◯ 毒舌S女史と公認心理師談義

僕:学会聞けた?

S:子育てと家事と深夜までアンタに付き合わされてろくに聞けなかった。ポスターもっと見たかった。

僕:あ、そう言えばKルート業務忘れてた。

S女史:Kルート?

僕:K氏に電凸

S女史:(≧▽≦)おなしゃす。おそろしす。

僕:電凸こそわが人生。両資格ともそれなりに思い入れはあるけどこのもつれた糸を解明することが大事なのでそれが歯に衣着せない原動力になっとる。

S女史:それは心強い。あとよろ。ワシ知らぬ責任取らぬ。

僕:破れ濡れたオブラート言論の自由凸ブロガー。

S;お、オブラート。

僕;当ブログ運営方針は水に濡れたティッシュのように本音を隠す。

S:すっけすけシースルーやん。

僕:Sはんも活躍聞いとりますが結構歯に衣着せない。大丈夫っすか?

S:やつらにワタシをどうこうする権限ないし。高をくくってる。

ところで公認心理師試験、Gルートは非心理率が増えてくる。合格率がどうなるか。
僕:各ルートごとにかくかくしかじかパーセントと予想。

S:💛数字出さなくなっただけ偉いじゃん。

ところで裁判所、法務省職員は何人ぐらい受けるのかな?それで合格率変わるかな?

僕:Gルートは調査官と国家総合職は全員受かってるんじゃないかな。保護観察官や法務教官はわからん。司法は母数が少ないのです。

S:新大卒ルートは数僅少と。今回受験できそうなのはあの病院ぐらいかしら?

僕:実は公認心理師試験と出身大学院の関係ρはあるみたいだ。で…

S:おっとその程度。

僕:Sさんが出たA大学名門国立だから全員受かったでしょ。

S:でも試験3カ月前は定例事例検討会が試験勉強会になった。レクチャーし合ってもう大変。自力だったらもっと大変だったと思う。

僕:俺独学でつらみしかなかった。A大修士はリンシも全員受かってるって思ったけど。

S:んーまあほとんどね。でもそうでもないことあった。

僕:公認心理師ではどうなっているのか。大卒ルートも徐々に増えると思う。

S:大卒経験者ルートはやっぱり3年は勉強して欲しい。個人的には働きながら2年は無理み

僕:家裁と矯正局は研修のために1人1,000万円ぐらいで昔から養成してるからあそこらは2年で養成できる。特別でしょう。

S:家裁と矯正局やる気

僕:最高裁と法務省と厚生労働省の話し合いあったでしょ

S:あったでしょうね。ワタシ今回公認心理師は臨床心理士とはくらべものにならないぐらい勉強したぬ。

僕:俺昔から学生に教えていたからリンシは無勉だったけど。

S:それは強みでしたぬね

僕:ところが今回は3カ月前から公認心理師勉強して知覚忘れてたし、第1回目のブルプリ見て進化心理学?それおいしいの?状態(第3回目には出ません。)負の相補性とか感情の高次機能低次機能とか。灯台院試より国家総合職が難しいと思った。

あ、ちな灯台受けとらん。問題見ただけ。比較の問題。

S:国家総合職は過去問見てぞっとしてそっと閉じた。

僕:見ると家裁は今でも〇チガイみたいな問題。

S:そういえば非行関連って短期間に法律変わりすぎ。

僕:少年院も検送も処分もがらっと変わったぬ。成年後見、あとストレスチェックは講習受けたから大丈夫だと思ったら見事落としたw

S:法制度は数年で別物になるから、出題する意味がどこにあるのかわからぬ。

僕:実は医学知識も法律知識も医師裁判官の言い訳説あり。医学的知識法律知識ある公認心理師は高度な専門家として扱われるから専門家の善管注意義務違反で公認心理師が罰せられる。言い訳にするために公認心理師試験で医学法学知識を身に着けさせようと。

S:人柱心理師…

僕:ぎっちぎちに縛ってエサなし罰則厳しす。

S:エサない確かに。エサ欲しす。で、法制度公認心理師で出題するとなるとちゃんと勉強しちゃう→すぐ法制度変わる→実務にかかわるもの以外は知識が更新されないまま→古い知識でドヤる害悪心理師が出てくると予想

僕:医師法曹の前に心理師なんで知識の上書きしないの?バカなの?と心理師個人に全部賠償金払えよ。という流れのような。おそろしす。

S:餅は餅屋。医師法曹はちゃんとしてくだちい。

僕:人身御供心理師制度。

S:公認生贄制度。あ、この情報リーク
(〇〇…)

僕:おお、あざすあざす。最近ブログ、金に糸目つけないで取材する姿勢に変えた。でもケチすぎて1円もつかってないぬw

S:それはすごい。ひなたらしい。 

僕:サイコロジカルプラクティショナー制度やナースプラクティショナー制度がリンクして共同路線取れるといいと思った。

S:そういうアクションでも連携できるといいですね。

僕:ところでL さん…って

S:あ…あれは。

僕:奥歯が割れたって。なんかいろいろと公認心理師制度に違和感が。

S:そもそも定義や範囲が日本とアメリカで違いすぐる。

僕:いや定義の前にLさん語になると予想。

S:かなり恣意的なLさん。臨床心理学=L

僕:やっぱり3天皇にはこれからも奥歯を噛みしめて全部折ってもらわなければ。

S:フガフガ言っているだけで何言ってるかわからなくなりそう。

僕:そのぐらいがちょうどよろし。弟子いるのかな?

S:世代継承性のアイデンティティ拡散。

僕:おお、次年度の公認心理師問題に。

S:世代継承に失敗した人物を次の中からすべて選べ

僕:全員。よって不適切問題。

S:公認心理師の育成システムの上では負の歴史の総括も必要ですね。

僕:うーんこうやって勢いよくブログ書いてたら別の方向に進んで心理から別の道に進んでいたりして。

S:きっと営業鬼軍曹。似合ってるじゃん。

あ、わー、お腹空がせで泣いぢゅ子どもだぢど夫さ夕食作らねば。

※ たわいもない話をしているようには内情を知っている人にはきっと誰も思わないでしょう。S女史は歯に絹着せぬ人で素直な僕はつい誘導尋問に引っかかってしまい、思ってもいないことを言わされてしまいます。破れかぶれで頭文字を使っていますが公認心理師試験制度や公認心理師そのもののあり方を毎日いろんな人から聞き教わりながら考えています。



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