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本日(2019/8/7)日本心理研修センターにお昼ごろ電話

僕「今回の試験の合格正答率って60パーセントちょうどですか?」

日本心理研修センター(以下、「日」」)

日「うーん、それは正式発表までお答えできません。」

僕「部分点を与えたりとか傾斜配分にするとかもお答えできませんでしょうか」

日「うーん、無理ですねえ」

僕「今回の総受験者数についてもお答えできないんでしょうねえ」

日「ちょっとお待ちください」(保留音)

日「1万7千人強です。」

僕「ルート区分の内訳は?」

日「それはお答えできません」

僕「責任ある方からの回答と受け取ってもいいですか?」

日「はい」

僕「どうもありがとうございました」

※ 以前僕が「第2回公認心理師試験受験者総数・合格率予想 改訂版」という記事で奇しくも受験者は17,000人〜18,000人という予測をしていましたがだいたいその通りでした。

さて、この受験者数が合格基準や合格率にどう影響するのか、注視して観察したいものです。

かなりあっけなく受験者数を教えてくれたことには驚きました。