
○ 公認心理師受験は体温調節に気をつけて!
受験の手続きが届いた後輩から注意事項と「第4回公認心理師試験新型コロナ拡大防止措置について」が届きました。
やはり入り口で体温チェックを行い、37.5度以上の熱があると会場入りできません。
僕は例年書いているのですが、とにかく早めに会場に着くことをお勧めします。
もし間に合わないと思って食事直後の体温が上がり切った時に走って会場入りしたら大概アウトでしょう。
僕は六本木で外車を運転するのですが(ウソ)夏の車内はとても暑いのでどこに行くにも車から降りた直後はアウトになります。
心配だったら帽子や日傘で直射日光を避けましょう。
マスクは必ず予備を用意してください。ヒモが切れると会場に入れません。
それからトイレは混雑します。考えるとこれはなかなか大変なことです。
それからお昼ご飯は自分で持参。コロナ対策をしてあると言っても、除菌スプレーや除菌ウエットティッシュは持ち込んでも構わないけれどもカバンの中に入れておくこと、などなど書いてあります。
今年は去年に引き続いてコロナ禍の中で受験するという特殊な年です。
コロナ以外の風邪でも、またワクチンの副反応でも発熱していたらダメです。
第4回公認心理師試験について(8月26日(木)更新)
に書いてあるとおり試験前後1週間はワクチン接種を控えるのがよろしいかと思います。
それでは受験生のみなさん、勉強を頑張りすぎて夏風邪など引かないようにお体にお気をつけください。
photo by ᴷᵁᴿᴼ' @PhotoKuro_
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